こんなことを書くとオイオイ!
急に
エログになったのか!?
ウッヒョー!マジでおっぱっぴーだぜ!と、
歓喜の叫びを挙げる方がいるかと思われますが、違います。
ご期待には応えられませんのであしからず。
(期待してない方もなんかすみません。)
さて、
接客業に携わる人は必ずと
言っていいほど
外人にぶつかります。
つい先日のことになりますが 我が売り場に
シャラポワを小柄にして、少し幼くしたような感じの
可愛いらしい
外人さんが来店された。
その時の
鼻くその顔は
忘れたくても忘れられないぐらい気持ち悪かった...。
(※
『鼻くそ』とは我が売り場が誇る
販売員の事です。
詳細はこちら→
『鼻くその実態。』)その時の顔はどう少なく見積もっても
テポドン級の
破壊力は持っていた。
さらに奴の動きは
フレッツ光よりも早く
一瞬の間に
シャラポワへ接客についていた。
こういう時ヤツは信じ難い程の実力を発揮する。
加瀬大周に鼻くそつけたみたいな
爽やか笑顔をふりまき、
シャラと
コミュニケーションをとっているようだ。
そろそろ接客も終わりに近づいたかなという時に
鼻くそはシャラに
サイズを尋ねた。
鼻くそ『あ〜と、S?オア、M?』 片言のヤツの
英語と呼べないような言語でも
彼女は理解したようで
最高の笑顔で
シャラ『エスがイイでス。』と、
片言の日本語でかえした。
....
接客後に
鼻くそはニヤニヤしながら
ワタクシに向かって
『アノ娘がSなら俺、Mになるわ。』
と、言い放った。
なんだそれなら、
これからは
挨拶がわりに毎日 蹴ってあげようと決めた。
心優しい
HS(ハードエス)TAMAでした。