クズのエリート

アパレル販売員から急遽ドラッグストアーの 店員となった腐れ人間のブログでごわす。 そして、クズへ.....。 グダグダ書いていきますので....... 適当に見てくださいな.....。

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こんなことを書くとオイオイ!
急にエログになったのか!?
ウッヒョー!マジでおっぱっぴーだぜ!と、
歓喜の叫びを挙げる方がいるかと思われますが、違います。
ご期待には応えられませんのであしからず。
(期待してない方もなんかすみません。)


さて、接客業に携わる人は必ずと
言っていいほど外人にぶつかります。
つい先日のことになりますが 我が売り場に
シャラポワを小柄にして、少し幼くしたような感じの
可愛いらしい外人さんが来店された。


その時の鼻くその顔は
忘れたくても忘れられないぐらい気持ち悪かった...。


(※『鼻くそ』とは我が売り場が誇る
販売員の事です。


詳細はこちら→ 『鼻くその実態。』


その時の顔はどう少なく見積もっても
テポドン級破壊力は持っていた。


さらに奴の動きはフレッツ光よりも早く
一瞬の間にシャラポワへ接客についていた。
こういう時ヤツは信じ難い程の実力を発揮する。


加瀬大周に鼻くそつけたみたいな爽やか笑顔をふりまき、
シャラとコミュニケーションをとっているようだ。
そろそろ接客も終わりに近づいたかなという時に
鼻くそはシャラにサイズを尋ねた。



鼻くそ『あ~と、S?オア、M?』




片言のヤツの英語と呼べないような言語でも
彼女は理解したようで最高の笑顔




シャラ『エスがイイでス。』




と、片言の日本語でかえした。



....接客後鼻くそはニヤニヤしながら
ワタクシに向かって



『アノ娘がSなら俺、Mになるわ。』



と、言い放った。




なんだそれなら、
これからは挨拶がわりに毎日 蹴ってあげようと決めた。
心優しいHS(ハードエス)TAMAでした。


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テーマ:仕事日記 - ジャンル:就職・お仕事
今日、に言われました。



母『ねぇ、見て見て。』




TAMA『ん?何?』



と、見てみるとふくらはぎ
ポツポツと無数の赤い湿疹ができていました。
おそらくダニによるものである事は分かったのですが
思わず反射的にこう言った。




TAMA『うわっ.....。何それ....。』




すると、は何故か笑顔で








母『オリオン座みたいじゃない?』





と、微笑んでいた。






母62歳。今日も元気です。

テーマ:▼どうでもいい話 - ジャンル:日記
イッセイミヤケ、タケオキクチ、ジュンヤワタナベ
ヨージヤマモト、ヒロココシノ、ヒロミチナカノ、etc



このように日本人の名前がそのまま
ブランド名になっている所は数多くあります。


しかしながら、ワタクシはアパレル業界
働いておりますが、あまりブランドにこだわりません。
下手すれば高校生から今だに着ている服もあります。


そんなワタクシがジャケットを着て行った時の事です……。


そのジャケットは現在、
働いているSHOPのモノではなく
学生時代に買ったどこのブランドだか
分からないシロ物だったので売り場では着れずに
通勤時と休憩室が冷凍庫を彷彿させるほど寒いので
それ用に着ていったのでした。



休憩時。




相変わらず寒い休憩室にて座っていると
隣のSHOPで働く店員が声をかけてきた。



店員『それイイね。どこの(ブランド)?』

と、言いながらジャケットを指差した。



TAMA『いや、どこのか分からないんですよ。』




店員『襟のとこに書いてないの?』

と、言われたのでチラッと見てみると、何かブランド名
書いてあった風なのだが、擦れて全く見えなくなっていた



TAMA『ん~。これじゃ、読めないですね。』
こう言うとヤツは



店員『ちょっと見せて。』
と、言いワタクシのジャケットを取り、
ネームの所を念入りに見始めた。



何でそんなにブランドが知りたいのか
理解に苦しむのですがヤツの好きにさせてやり、
その間ワタクシは休憩室のテレビをボー…..と、
眺めておりました。



すると、ヤツは急に



店員『やっと分かった。すげ~よコレw』




と、ニヤニヤ顔で言いながらジャケットをワタクシに返し
『襟の部分をもう一度見ろ』と言ってきました。



何度みてもわかんねぇよ……。
と、思いながらも言われたとおりにを見てみました。



すると、さっき見た時は絶対に書いていなかったのに
今度は何かが小さく書いてあります.....。



........
............
................
よく見るとそこには.....











ケンドーコバヤシ








と、ボールペンで書かれていました。



新ブランド誕生の瞬間なんだって!

テーマ:職場でのできごと - ジャンル:就職・お仕事
ええ~……。だいぶご無沙汰しております。
正直な所、仕事の忙しさもさる事ながら



付き合い的な呑み会。

(一応、これも仕事ね)



これに悩まされている日常です。
とはいえ、休みが無いのかと言うと、そうでも無く
皆様と同じように休みはあります……..。



しかし、



・休みの前前々日、

下っ端販売員が発狂。悩み相談的に



下っ端『ちょっと、聞いてくださいよ!』



『自分、耳無いですから。』

と、高倉健さん風に言うも失敗。
…………終電逃してマンガ喫茶コース。




・休みの前々日、
お偉いさんが閉店直前に来店。そのままの流れで



お偉い『軽く行くか!』




全然軽くなく
………終電逃して朝までコース。




・休み前日、
ブルースが似合いそうなくらい寂しげな様子で



店長『休みの前でしょ。付き合ってよ~。』





『だが、断る!』
…..と、言えずに
………終電逃して始発で帰宅。





・休み当日。

仕事以外で鳴らないケータイに
『明日、早番でイイ?』と、メールが入り、



TAMA『ふざけんな!』




と、口では言いつつ……
『かしこまり。』と、返信した後、
………いつの間にか意識を失い、気がつくと夜2時。



・次の日、


早番。朝6時起床。




………..







なにこの時津風部屋。







※ 更新ペースは遅いですがマイペースで
書かせていただきますので.......。

テーマ:仕事なんてクソだろ? - ジャンル:就職・お仕事
言葉の力は絶大だ……….。
ほんの少し、言い方を間違えるだけで
その後の人生すら狂いかねない….。


ワタクシが小学生の時に『なんず』と呼ばれる
中学生の先輩がいた。
断っておくが、彼の名前は『なんず』ではない。
(本当は斎藤とかそんな感じです)
まァ、いわゆるあだ名というヤツです。


では何故、彼がなんずになってしまったかというと
当時、彼の事をワタクシの友人が小馬鹿にしていた時に
彼は



『なんだ!てめぇ!』




と、言おうとしたところ



『な、なんず!ちめぇ!』



と、間違えた事から
『なんず』と、呼ばれるようになり
より一層、小馬鹿にされるようになったのです。


さて、本日の事です。
売り場にて接客しているときに
ワタクシは



TAMA『えなり君みたいな着こなしは……..』




と、言おうとしたところ、






TAMA『いなり君みたい………』 






と、言ってしまいました。
だいぶ、下手こいた......。



お客さんも半笑いで、
『寿司かよ!』『そんなに酢くさい?』
的な表情をされておりました…….。


ワタクシ……明日から

『いなり』
と、呼ばれる事になるかもしれません......。

テーマ:今日のお仕事 - ジャンル:就職・お仕事
言わずものがな、アパレル販売員
流行りについて行かなければならない。
いや、むしろ最先端を走っていなければならない。


そこで1番てっとり早いのがテレビを見ることだ。
芸能人を見れば流行りの服が分かるし、
流行りの音楽言葉、等々がすぐ分かる。


ただ、残念なことに
ワタクシのウチはテレビがママンの部屋にあり、
ワタクシはほとんど見れていないのが現状です。


さて、以前にも書いたかもしれませんが、
知的障害者の方というのは好きな物に対しては
異常な程の執着(こだわり)をみせてくれるものです。


例えば、バスに乗っているときに時々、
出くわすのは車内アナウンス完璧なタイミング
一字一句たがわず喋りきる人。


これは、毎日乗っている人でも
そうそうマネできるもんではない。


『次は~、○○駅前、○○駅前。法律の事なら何でも相談。
××法律事務所はこちらでお降り下さい。』


.....こんなの各バス停ごとに文言あるのに覚えられますか?


ワタクシは無理です。
てか、興味無いから覚えようとも思わないですよ。


話しは変わりまして
つい先日のことです。


売り場に知的障害者の方が来店され、
あきらかに何か探してます的な動きで店内を物色している。


こんなことを書くと文句が出そうですが、
はっきり言って接客したくない....。


以前、この手の方に売った後で親が売り場に現れ
『売りつけないでくれ!』と、
買ったもの全て返金になった販売員を知っているからです。


全ての人がそうとは言わないが、ある種トラウマのように
苦手になった事は確かだった。


とはいえ、現状、
売り場にはワタクシと
鼻くそ(前々回の記事に登場)しかいない....。


しかも、鼻くそは存在を否定するかの如く
完全に無視を決めこんでやがる。


鼻くその分際で無視とか千年はえェェェ!
と、思いますが、そこは腐っても先輩なので
何も言わずにワタクシが接客することにしました。



TAMA『何かお探しでしたらお伺いしますよ。』




客『いいえ。......です。』




正直いって、『......』
の部分が全く聞こえなかったので、
適当に聞き返してみました。



TAMA『はい?サイズですか?』



すると、今度ははっきりとした声でこう言った。






『いいえ。ケヒィアです!』






知っている人はすぐに分かるのでしょうが、
全く知らないワタクシにとっては
そんなに強気で言われても恐怖でしかない….。


とりあえず、分からない場合は先輩に聞く。
いくら年を重ねても、これは社会人としての常識。


ワタクシが知らないだけで、世間では
【ケフィア】とかいう大流行かもしれません。


鼻くそ先輩に、かくかくしかじか
と、説明すると鼻くそ先輩は大爆笑。


ふと、気がつくとそのお客さんは居なくなってました…..。



※【ケフィア】を知らない方へ
 やずやのCMでやっている
 ヨーグルトみたいなアレです。

テーマ:今日のお仕事 - ジャンル:就職・お仕事
古くさっ!と言われるかもしれないのですが、
どんなに外見綺麗だったり、カッコイイとしても、
立ち居振舞い言動が美しくなければ
全て台無しだと思ってしまいます。


空気とか吸うのちょっとだけ遠慮してくれないかな...。

とか思ってしまいます。


さて、仕事上で呑んだくれた帰り道のこと。
ベスト千鳥足ニストと言う賞があれば間違いなく
5年連続で受賞し、伝導入りを果たす
であろう勢いで千鳥っていた
立ち居振舞いの美しくないワタクシですが、


ふと周りを見てみると、 ワタクシと同じく
終電を待つ輩はみんな何かが狂っている。


特に目を惹きつけたのが二十歳そこそこに見える、
フワフワしたスカートがとても似合っている
外見はかわいらしいお嬢さんだった。


彼女は何かにイライラしているのか
地団駄のように足踏みをしながら
揉め事は全て噛み殺して解決!
とか思っていそうな勢いでガムをかんでいる。


まァ、予想どうりというか何と言うか、
…………味がすぐ無くなったご様子。


『味の無いガムなんて人生において意味があるの?』

と、でも言いたげな彼女は
一刻も早くガムを捨てたいようだった。


しかし、たとえティッシュであれども
自分の所有物を汚したくないのか
彼女はガムを捨てる場所を探していた。
キョロキョロと辺りを見るがゴミ箱は無い。

すると、急に彼女は
ツカツカとジュースの自販機に近づき、
自販機の前でかがむようにしてガニ股になった。


え......?何をするの? 


と、彼女を見ていると本来は空き缶
捨てる為に自販機の横にくっついている、
空き缶入れに向かい憎々しげ



ガムをプッ!


と、吐きだした。



スッキリした彼女は到着した終電
ツカツカと乗りこんで行った.....。



一方、ワタクシも
『.....アレは無いな~。』

と、思いながら終電に乗り込み、
丁度、空いた座席にすわることができました。




すると、
........どうやら眠ってしまっていたようで
ふと気づくとそこには面倒くさそうに


『終点ですよ。』



と、冷たく言いはなつ
制服を着た駅員こと
メガネ男子が目の前に立っていた。





どうやら大口開けて
ヨダレ垂らしながら終点まで寝ていた模様です.....。




メガネ男子の顔はまさしく



『アレは無いな~』




と、言いたげな顔でした.......。

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